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2008年10月11日 (土)

・・・ハキだな (智)

いや、今日はねぇ スゴい戦いになることが すでに予想されます! 今回 北京五輪のメダリストがきます!」 「マジで?」 潤さま ビックリ目 「勝てるワケないじゃんそんなの」 「現役さんでしょ?」 「現役さんです!」 「も、やめようよ 今日は断わろーよ」 「え、ペアの?」 「ペアではないンですけど」 「ペアじゃねぇーの?」 「あの、もう一人がぁ なんで来てるのかが よくわからない」 「異色な? 組み合わせなんでショ?」 「じゃ、とりあえず聞いてみます?」 「今のうちに言っておきたいンですがぁ、あのスペシャル最後ホントにすみませんでした」 いくらなんでもそんなに卑屈にならなくてもいいとおもうぞ翔ちゃん 「まぁ そーなんだけどー」 「ちと、この場を借りて 謝りたいなとおもって」 「や、いや 謝るのはいーんだけどぉ 謹慎な?」 容赦ないね、この人わ 「ワカリマシタじゃ あのゲームに関しては謹慎ということで とける時は また ご一報いただけると」 「メールしますぅさぁ そーゆうことで」 「まぁまぁまぁ ちょっと重くなっちゃったけどねッ?」 「でも こゆの大事、こゆの大事!」 「謹慎、謹慎、ヨッシャーッpunch」 なんだそれ 「よーッし、盛り上がってきたぁ!」 涙目で 盛りあがってる副キャプテンを先頭に、まいりましょう。

北京五輪フェンシング男子銀メダリスト、太田雄貴! その後ろから なぜか ケンドーコバヤシ。うぉ、太田選手 ケンコバより 顔がデカい…。小学生のように 太田選手を囲んで、メダルをみせてもらう 嵐。 「重いンだ!あたりまえだけど、あたりまえなんだけど」 ケンコバ咳ばらい 「ちょと黙ってくれる?」 「ちょと 本番中!」 … 「嵐の諸君!」 「いや やっぱスゴいねぇ!」 拍手~ 「嵐ぃ~! 嵐ぃ~!」 「でもやっぱ (メダル) 見せられちゃうと かなう気がしなくなっちゃうとこありまスね!」 「やっぱ オレたちにはひれ伏すしかねぇか?」 「ちょっと本番中! やっぱりスゲェよ」 「でも テレビ出る機会は ホント増えたンじゃないですか?」 「いや~でも」 出てくるケンコバ 「ゴメンなさい!」 「や、東京進出とかなくていーから」 「お願いしまス」 「帰ってイイですかぁッ!#」  いい声だねぇ 「なーんで来たンすか! オレら すっと気になってますよ、正直なハナシなんで ケンコバさんがぁ?」 「このツーショットは、何だ?って!」 「フェンシング! そして 剣道 (ケンドー) ですよ!」 会場から ちっちゃく あ゛ー の声 「一番 いただきたくないリアクションだ」 「うふっふ」 「だって、剣道 やってたンすか?」 「剣道 未経験です」 「じゃ、まったく今日は接点が」 「ナイですね」 あ 太田選手やっとしゃべった 「ナイんですよね?」 「ナイんですね?」 みんなに注目されるケンコバ 「やめた やめたぁー!」 …しかし長いね このOP。      

フォーリングパイプ
1回戦。「オレに いかしてくれぇ」 と迫り、「どうぞ」 といわれると 「 君がいってくれ」  とってもワガママなケンコバ 「悩んじゃったじゃないスか!」  キャッチが太田、チョイスは… 直角に腕をあげて立候補する 元五輪キャスター ああ 元がつくんだね… 「ある種の五輪対決ですよ!フォーリングパイプで金メダル取りたいでしょ?」 「謹慎中の身なんで、ココで金メダルとりたいとは 思ってます ハイ」 うっわ 気弱なカオ 「がんばろーがんばろーがんばろー」 ぐいぐい押しだされました 「だって瞬発力はぁ ゼッタイ自信あるでしょー?」 「うわッ ハンパじゃないんだもん」 「ゼンゼンだめでっす!」 「太田さぁん、ちょっとエアーで、実際のフェンシングんときの動きって どれくらいなのかペッっていうの みしてもらえます?」 ペッ? 太田選手の素早い動きに あっけにとられる嵐メン 「かっけー!」 「はえー!」 「持ってないのに 見えたよ、今!」 「一緒にお鍋やったら 全部とられそーやもんな」 「ナニも食べれないよねぇ」 「ナニも食べれない!」 ④は左手で、①②③は右手でいくという太田 「翔さん負けんなよ もー さっそく負けてンじゃねーか?」 「やべー 太田さんの目がコワいンだよな」 「そーなの」 「ずっとねぇ目をみてくるンですよ」 ジーッ 「一応 勝負師なんで」 「そーっすよねぇ」 ジーッ 「翔さんコレ勝てねぇよー」 「負けんなー! 負けんなよー?」 「もう なんか もう負けてる気がするもんな」 「でもー!万が一ってことあるからさ 翔さん」 「そうだよーコレ、だってフェンシングじゃないンだから 万が一あるよー!」 「そうだよ、フォーリングパイプだよ コレ」 「そーだよ、オレらのほうがやってンだよ 長いこと!」 「そーだ そーだぁ」 「そーだ、後輩だ! 後輩だぞぉ? フォーリングパイプにおいては! そうだろ? いけるぞぉ?」 「おぉ、おぉ」 どしたんですか ヤなことでもあったんですか まーくん? 「や、コレは フォーリングパイプという名の フェンシングですよ」 スタート 「太田さん、フェンシングはじめたキッカケってなんでしたっけ?」 「スーパーファミコンです」 「スーパーファミコンを?」 「父に買ってもらいました」 「じゃ スーパーファミコンで一番お気に入りのゲームってのは何なんですか?」 「ドラクエっす!」 「はい?」  落下! Wキャッチ 1030! 翔ちゃんのチョイスは いつも質問が長すぎるんだよねぇ 「早ーい! やー 今 たぶんデスね、チョイス側の押すタイミングは たぶん100点だったとおもうンです ボク」 「ケッコ ヨカッタデスヨネ ボクネェ?」 ナニ人だよ 「んー、まぁまぁまー 良かったーンだとおもうけども…。 太田さんが (フェンシングを) 始めたキッカケが、スーパーファミコンとか、摩訶不思議なコトが聞こえてきたですけど」 「スーパーファミコンをぉ?」 「父親に買ってやるって言われて」 「買ってやるから フェンシングを?」 「始めろって」 「お父さんは、なんすか? フェンシングを もともと?」 「3年間だけやっててで、お兄ちゃんお姉ちゃんが 3日ずつでやめたんで」 「いちお、3、3、3とは きてるねー」 嵐チーム。「誰が キャッチいきましょー?」 ニノがこしょこしょ 「じゃいぐッ!」 チョイスは ケンコバ最近その、このフォーリングパイプは 自信は あるンですか?」 「とれてないねぇ」 「そんな 暗くなんなよ~」 「最初の頃 メチャメチャ調子よかったじゃない」 「そだよ、ソレおもいだせばいんだよね?」 「ソレを思い出して!」 「どんな自分だったンだ あのときは!」 「ナニが違うの? 今とナニが違うの?」 「ナニが足りないンだ 今?」 「ナニが足りない? 覇気か?」 「目標か?」 「夢か? ナニが足りない?」 「ハキだな」 弟たち 大喜び! 「よしイケ!」 「出そう、覇気出そう!」 シュタッ!と エアーキャッチ、ホントにもー この人は格好いいねぇ 「ケンコバさん 決めましたね?」 「決めまちたぁ!」 「さぁ あらためて大野クン、覇気出てますかー?」 「ハイッッ!」 「いいよ いいよー」 「? こんな ハキあったか まえ?」 「あったよ」 スタート! 「リーダーは 水色が好きですか?」 「だいすきです」 「じゃあ 他に好きな色を 聞きたいんですが」 「きいろ」 「黄色好きなんだ?」 「黄色好きなヒトって どんなヒトか知ってますかぁ?」 「わかんないです」 落下! 片手 30ポイント! くやしそうなキャップ 「やぁ ケンコバさんの押した位置もね 良かったんだよね?」 「膝を立ててる方に押したンですけどねそっちに反応 人間は遅れるというえ?そうなの?って顔のキャップ 「コレ 今テキトーに考えただけです」 うそつき! 「あ、そして あと 黄色が好きなヒトは?」 「黄色が好きな人は カレーが好きってことです!」 キレンジャーの法則ですか…
2回戦 オレにいかしてください」 「どうぞ」  キャッチ ケンコバ、チョイス 潤さま。ステージの上で ジタバタするケンコバ 「ケンコバさんには たぶんとれないと思います」 「エッ オレにはとれない? なぜ そんなことがいえるの?」 …ニブそーだから 「は 左でとろうとおもいます」 「どっかで聞いたことあるよな?」 「じゃ 残り3つは?」 「残りの3つは スルーしようとおもいます!」 「右でいって ソレは!」 「右でいきます」 チョイスする潤さまを がん見するケンコバ 「見てるよ 見てるよ~?」 「なんて まっすぐな瞳をした奴だ!」 「ダレなの?」 「気に入った!」 「勝負して、勝負#」 スタート…直後に落下! 片手…片腕? 30ポイント? はじめてですよ、腕で パイプを からめちゃってるの… 場内大爆笑! 「このカタチ!」 「なんだアレ~?」 「かつてない このカタチ!」 「100人のってもだいじょうぶー」 ?…ルンルンで降りてくる ケンコバ 「今のはぁ、どんな作戦であのカタチになったんでしょう?」 偶然 ああなっちゃったらしいです。嵐チーム。キャッチは ニノ、チョイス 太田。ステージセンターに あぐらをかくニノ 「落ちつこう 落ちつこうね?」 優しい声 「・・・」 「や、けっこう 落ちついてる」 「あぁ アレ落ちついてる?!」 今日は まーくんがオカシイ日みたいです 「やーちょっとねよっかな やぁ ねるのはなぁ」 スタート 「飛行機が苦手って聞いたんですけどぉ、なんでなんすか?」 「や、高いとこにいくのがちょっと苦手なんですよね」 「ほかは大丈夫なんですか?」 落下!まさかの空振り!「なんと二宮キャッチできずー!」 「今さぁ、ポジショニングてきにも ギリ届かなかったンじゃない?」 「や、あ、ココひっかかっちゃってさ 足がコレが」 曲げてた膝が? 「ビーンて!」 「足が長かったからなー?」 「そーなんだよなー?」 「ムズかしいよなぁ」 「難しいよ、足が長ぇーっていうのも」 「うぁぁあああ(笑) あんま いわれたことないっしょ?」 「ハイ?」 すんごいビックリ目で聞きかえす、カワイイ ニノさん。 さりげなく ちょう失礼な まーくんも まけずにカワイイ。7030

クリフクライム
ハイッ! ボクが 登ります!」 「じゃあ サポーター 誰がいきましょー?」 「」 「ちょっと誰か! こんなにいて! 4人もいて 誰か一人 ハイっていうヒトがさぁ!」 腕組みの4人 「誰か やりたい?」 客席に聞くなって 「も一つ 手もあがらへんな コレ」 「じゃ、じゃあ ボクいきますよ」 「じゃあ お願いしまス」 … 「さぁ 相葉クン、どんな作戦でいきますか?」 「ボクはぁ、全部いきたいとおもってます、今回!」 「ゼンブいく? 全部いくンだったら こっち (右) の10から 攻めてった方がいいかもね…右の10二ついってぇ、4ついくじゃん」 「ん、4ついって」 「左側にいって 10全部押してぇ」 「・・・」 「で、30をぉ! まんなかに緑のぉ」 「も ちょっと ゆっくり言ってあげて? 今 あすこで とまってるから!」 そうなの パーマの残る後頭部に でっかい?マークが浮かんでいるの、まーくん…口開きっぱなしだし… 「10でとまってるからぁ 10から また まんなか戻るわけだねぇ?」 「じゃ、自分は どっからいきたいの?」 「オレは、こっち (左) からいってぇ、この (右の) 2個は捨てよう、10、2個」 「10、2個だけ捨てると」 「ゼンブ いくんじゃなかったの?」 「考えたら 考えただけ、ちょっとムリんなってくるよね?」 「なんでぇ?」 「まぁ60秒だからねぇ10ふたつ捨ててぇ、10、6個とぉ、30 4つとぉ、50押して 上いこうよ!」 任せて安心 松本潤。でも 理解したかは わからない アイバマサキ!スタート! いきなりものすごいスパートで 10を連打し、ほとんどグリップ要らずで 30も押しまくる! 本当に、最初の計画通り 右の10ふたつ以外はオールクリア! 「時間は? 時間は?」 と聞く 余裕も! 「あはは、オマエすげー!」 結局グリップ一つだけを受け取って、あとは すべて自力でゴール! かぁっこいいいいいいい! 330ポイント! 「すごいな、作戦どおりや」 「作戦どおりッ!」 対岸で苦笑してる 潤さま 「こんどから 相葉クン グリップとか ナシでやってみたら?」 「ナシでも いけるかもね?」 「いけるよ、たぶんいける」 「どアタマ、落ちたとおもったの 一瞬! やばい!ってココ、飛んだ瞬間に あ、もうダメだっとおもって! ソコで終わっちゃう!っとおもったんだけど」 「ソコでおわったら、オマエ謹慎どころじゃすまねぇからな!」 なんで エラそーなの 翔ちゃん…。
ゲストチーム、クライマーは 太田選手 「テキトーに 全部とります」 「腕力は 自信あるンすか?」 「ナイっす、ナイす、全然」 「そーな、でも 肩幅とかスゴいよねぇ」 「でも オリンピック帰ってから 全ッ然練習せぇへんねん」 「さぁ、そして櫻井クン、太田選手は JAPANのクツなんですよね?」 「こーれ スゴいでっすねぇなんで 今日 JAPANのスニーカーで?」 「一回 衣装忘れて あわてて取りに帰って、コレ選びました」 「北京以降、ソレ履いたことってのは、あるンですか?」 「なんかそういう表彰式とか そーゆうときだけですね」 「」 「やべぇー」 「このスニーカーのもとぉ、コレ全部 登りきることができるのか!」 くるっと振り返って 「がんばります!」 「ぅおーいかっけーなぁ」 いや、すっかり キャスターになっちゃってる アナタもステキよッ!(壊) スタート! いやー 速い速い! 左から右へ、上下のボタンを全部押して 動いていく作戦、あっという間にすべてのボタンをクリアして、22秒を残してゴール! 350ポイント! すげー! 「いや、今のは 最速のパーフェクト、38秒!」 「あーやって とるのかぁ、あそこはー」 「どうでした、登ってみて?」 「いやもう別にあは」 「マジで? 別にってかんじ?」 「ハイ」 「相葉さん、でも コレ別にってかんじで 登れるもんじゃなかったでしょー?」 「いやいや 別に」 「オイ」 「じゃあ 押せよ全部!」 「汗だくじゃん420360 じんわり差が開いてきました。

ローリングコインタワー
60ポイントのリード、これは ぜんぜん追いつける 追い越せる範囲の!」 「そーですねぇ」 「僅差ですね?」 「さぁ、嵐チーム 誰がいきましょう?」 「考えます、4人で」 「オイ!」 4人でぎゅー 「オイオイ!」 「謹慎中なんだから」 「謹慎中でショ?」 「ゴメ、ちょっとだけ待ってて?」 … 「よっしゃ、決まりましたッ」 「よし、決まったならいーんだ! 誰がいく?がいくそうです。おかしな動きのケンコバ 「大丈夫ですか ケンコバさん?」 「あ、大丈夫ですウチあのー 建築屋なんで 実家が積み上げるの、ホント得意なんス!」 「関係あるのコレ?」 「ま、関係ないしぃ! 実家ホントは 書道教室やねん」 うそつき! 「…ウソは やめてください」 「ホントごめんなさい」 「信じるよ、ソレー?」 信じるんだぁ? スタート! みんなおっきいコインを使いはたして、グラグラするタワーに 手が届かないヒトも出現…あー 口を開きっぱなしな キャップが 倒した。 なんで箱馬をふやさなかったんでしょう? しまったとおもいつつ 「がおーッ」 な ふざけ顔。あんま 反省してませんね? 325220、トータル 745580。また連敗がはじまったの? 賞品をもらったゲストチーム。「太田さんがスゴかったよ クリフクライムがね もー圧巻でしたよ だってねぇ!」 「完敗ですよね」 「全部 負けてたもんねぇ」 「ケンコバさんは」 「あれ ナニしましたっけ?」 「前の控え室で、けっこ クッキーたべてました」 「食べてた 食べてた (笑)

白い小部屋。「正直な話、ケンコバさんに負けたって印象は、ちょっとボクねぇ図々しいのかもしんないけど ナイんですよぉ?」 「やぁ ないです」 「やぁ まぁ 太田選手ですよ、完全に」 「さっすが、現役アスリートのスゴさを まざまざと」 「あれ?」 「ケンコバさんなにやってんスか?」 クッキーをもぐもぐさせて ゲストたち登場 「ケンコバさん 何しに来たンですか?」 「何しに来たといえば もぐもぐ ホントにただ出た! というだけデス」 そっか、この人 何かに似てるとおもったら、クッキーモンスターっぽいんだ。    

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コメント

かえるやんさま

今日はまたすごく長かったですね〜
レポ、本当にお疲れさまでした!

コインタワーの最後、もっと大野君のお口が丸くとこを見たかったです!
台を増やしてくれたらなあと思いました。

相葉ちゃんのクリフクライムでの活躍もよかったです!
ほんとに手足長いんですね〜
見ていて気持ちよかったです。

投稿: スカイブルー | 2008年10月11日 (土) 23時54分

お久しぶりですカエルやん様
今日は子供がVS嵐の録画を忘れ寝かぶっていたのでめちゃ凹みましたがこちらで読めて↑しました。ありがとうございます。
さて、今日の私は相葉くんDayです。志村動物園でラマと走ったりアシカと遊び、カピパラにお手したりかなりラブリーな相葉くん
相葉くんとお出かけすると楽しいんだろうなぁ。。heart04

投稿: 理香 | 2008年10月12日 (日) 00時15分

こんばんは、かえるやんサマ。

いつもレポありがとうございます!
本日もずば抜けて楽しかったです!!!
『フォーリングパイプ』にて、智くんの好きな色の件…。
ケ「水色は好きですか?」
智「だいすきです」←そうやろ、自分の色やもんね♪
ケ「他に好きな色を…」
智「きいろ…」


…それって、ニノの色ぢゃん(笑)
あなたは、そんなにニノちゃんが大好きなのかい!!!
まっ、そんな事は、とっくにお見通しでしたけどね(笑)

投稿: ちゃか | 2008年10月12日 (日) 00時48分

ちょいと遊びに行ってたのでようやく見ました。クリフクライムの相葉クンカッコいいnote汗がキラキラしてて~頂上に登る時のあのグイッとした腕~note大満足

投稿: モモたろう | 2008年10月13日 (月) 20時36分

hospital スカイブルーさま
長かったっすー。
嵐のおしゃべりは なるべく拾いたいンで、それに絡んでくるゲストも拾うので、どうしても長くなりますねぇ。
たぶんあの箱馬は、自分か隣りに立ってるメンバーが用意するんだとおもうんですよね。2個重ねてるときもあるから。ただ横着しただけじゃないかとおもうんだけど、今回のは(笑)
ぜんっぜん反省してなかったもの、あのヒト!
大田選手に タイムとポイントでは負けたけれど、美しさでは圧勝だったので>クリフクライム。
ホントに、ナニをどうしたら あんな長い手足で生まれてこられるのやら。突然変異?

hospital 理香さま
ワタクシ、最近 関係ないことでバタバタしてて、どうぶつ園を 全然チェックできていませんのです。そんなに可愛かったですかー。
しかも、あいバカさんはじめ、嵐ファンに ぶん殴られるの覚悟で告白すると、まだ24TVのイルカも 見てないずら! (予告は見てるのよ)
早くみなくちゃ! 焦ッ!
まーくんのハイテンションに ピッタリついていかれる自信があったら、ぜったい楽しく遊んでくれるでしょうねー。
暴走しがちなところも ほほえましいです。

hospital ちゃかさま
レポ、いつも読んでくださって ありがとうです。
今回、ちょっと青文字が増えたでしょ?
自発的にしゃべることが 少ーし増えてきました。
ワタクシ的には、「きいろ」 のあとの、潤サマのつぶやきが ツボでした。 「むらさき」 ってゆって欲しかったのかなぁ、かわいいなぁ 潤さまったら。

hospital モモたろうさま
テンパって、猛スパートをかける カッコいい まーくんと、サポーター台で あっけにとられてみている 潤さまの対比が 可笑しすぎました。
野生の血が騒いだかんじでしたよね>まーくん。

投稿: かえるやん→みなさま | 2008年10月14日 (火) 15時18分

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